
早いもので、実家の床屋のRenewal Openから1年が経とうとしています。
僕も月に一度のペ-スで、通っております。
ワイルドマンの手による作品は、その後追加されてませんが、HCS明けか年明けにでも
お願いしようか?検討中です。
余談ですが、下記は、昭和53年(1978年)の神奈川新聞からの抜粋記事です。
この当時の横浜駅の話も、追々取上げていきましょう。
|
|
|
|
3週間振りの波乗り。しかし、またもや熱っぽい!体温を測っても平熱、どうしたものか? 2時間程で波乗りは切り上げ、帰り支度の最中、思わずヒラメキました。 渋滞中の車中、あれこれ考えながら帰ってきたのでした。 ようやく、体調が戻ってきた感じで、来週の休みには海に入れそうですが、 さて、今週は、MARLOWEさんのプリンを取上げてみました。 1984年Openという事で、その当時、20代前半だった方の支持層が非常に強く、今はそのJr世代に 商売の形態は違いますが、一環したこのStyleから勉強させて頂く事は多々ありそうです。 機会があれば是非どうぞ!
まぁ!僕の提案として、京急&崎陽軒の合同出資で、新球団の創設です。 京急の電車の色が【Red】、崎陽軒もイメ-ジカラ-が【Red】、それに因んで、”Yokohama Red Stars” 京急なら、かつてのホ-ムグランドの川崎駅沿線、それに練習場が横須賀にあるんじゃ、京急で決まりじゃないですかね。
クライマックスシリ-ズより、興味深くなってきましたね。 木曜日、電話でお願いしておいたお花を、宮崎生花店さん(元町)へ取りに伺った所、 ご主人に、『映画観たんですけど気付かなかった』って言うと、『私なんかまだ観てないから!』と笑ってました。 【右下写真】その昔、コクリコ坂からを演じていた?お店(花屋)の前で決まっているご主人のワンシ-ンでした。 そんな想いを抱いて、再度映画を観ても良いかとも感じています。 先週は夏休みを頂き、ありがとうございました。また今週から宜しくお願いします。 さてさて、この休み中に、映画『コクリコ坂から』を観てきました。1960年代の横浜が舞台という事もありますが、 話は飛びますが、下記3枚のこの小屋、1970年代から存在し、 |
|
|
Copyright © 2012 本牧 Style - All Rights Reserved |
|