Street Car Nationalsが無事終了致しまして、今度はアメリカへ出張となりました。今回はですねユタ州のMantiで行われる22nd Rat Fink Reunionに参加するのがメインとなりまして、さらにハワイ経由での航路なのでついでにMQQNEYES Hawaiiにも寄らさせて頂き、そこでPinstripeデモを行ってしまおうという欲張り企画となりました。emi 、NatQQ、Wildmanの3人で出撃致しました。















まずはHawaiiにトランジットの為、瞬間的に降り立ちLocal Foodのお食事を堪能しほんの少し景色を堪能し、MQQNEYES Hawaiiに顔を出してすぐに空港に舞い戻ってユタはソルトレイクシティに旅立ちました、ああ忙しい。
久々に来てしまいました、ユタ州はソルトレイク。全くついこの前である34年前の1990年、MQQNEYES入社後1年の青年Wildmanは訳も分からずユタ州はMantiという小さな田舎町に住んでいたEd”Big Daddy”Rothの元を訪れていました。そこでRothより”Wildman”というお名前を頂きましてそれから34年経って壮年Wildmanとなってしまいましたが、今でもあの時の事は鮮明に覚えております。

此方の画像はEd. Rothを囲み左から若き日のMQQNEYES USAのChico-san、そのお隣は本牧はMQQNEYES Area-1 StaffのGIN、そしてRothの右隣が青年Wildmanであります。実はこの時が生まれて初めてのアメリカ上陸となったWildmanでしたがこの後、後ろに写っているRothの愛車、真っ赤なMazda Pick upを深夜自分が運転しユタ州まで行くとは思ってもみませんでした・・・・Wildman誕生までの道のりであります。











さてソルトレイクシティの空港から車でBonneville Salt Flatsに行ってみました。此方に行くのもついこの前の1991年以来33年振りとなりますが、3年くらい前のように感じます。この時点では完全に干上がっておりまして、いい塩加減となっていてすぐにでもSpeed Trialが出来そうな状況ですが、これがここ数年の気候変動により夏になると雨ばかりとなってしまい路面が乾かずTrial中止となることが多いので、何なら今やってしまえば良いのにと思いました。ここでは記念にNatQQのステッカーをペタッと貼らさせて頂きました。









此方は33年前にBonnevilleを訪れた時の写真ですが、御覧の通り綺麗に干上がっております。このオレンジ色のMercuryと古いFordのLetteringは当日Rothが現場で描いていたものになります。








そしてせっかくのなので近くにあるJeff Leightonのお店に寄らさせて頂きました。綺麗なFactoryで貴重な物がた沢山ありました。

こちらは何とくろがねのエンジンで、ナゼにこのような物がアメリカに残っているのか不思議です。


これも不思議なハイエースの元消防車でもちろん右ハンドル、Jeffはこれを足に使っておりました!! 上越からユタ州へ、ご苦労様なクルマですね。


















































その次はJeff DeckerのStudioを訪れました。こちらは凄まじい内容で彼の作品や見事なコレクションが展示されていて圧倒されました。



Rothのこんな原画があるなんて・・・・・焦ってしまいます。







そして34年振りにMantiの街に到着致しました。あの時訪れたRoth宅はホントに寂しい街に有る普通のアメリカの一軒家という感じでした、隣りの家まで物凄い距離がありました。こんな感じのお家でして、ここにまさかCrazy PainterのEd.Rothが住んでいるとは思えないような風情でした。はるばる運転して来た赤いマツダが停まっていますね。





すぐ裏にFactoryがあり、製作途中のFiber Bodyが放置されてました。当時Rat Fink Tシャツは12ドルだったのですね!! こちらはFactoryに掛かっていた小さな看板Big Daddy’s Sign Shopとあります。



芝刈り機のさりげないLawn Rangerのフリーハンドレタリングがカッコいいと思っていたら、Mazdaのドアの文字はカッティングシートでした。新しい物好きのRothでしたので当時出始めたコンピュータのカッティングマシンに飛びついたと思われます。


お家の中はこんな感じのFancyな仕上げで、天然のRat Finkが沢山住んでいると思っていたら、全然違っていてあまりにも綺麗で「これは汚せない、綺麗に使わなくては」と小心者はビビりました。


此方が私が寝泊まりしたお部屋となります、ベッドもトイレもシャワーも可愛すぎますね。

此方の一階のキッチンですがここでRothが自ら朝ごはんに沢山のポーチドエッグを作ってくれました、食べきれる量にして欲しかったのですが・・・・・


此方はRothの愛犬Sparkyであります。ハスキー系の雑種のようでしたが、すぐになついてくれてあまりにも寂しいMantiの街で私の心のよりどころとなってくれました、有難うSparky!!

猫ちゃんも沢山いて、一体どれを飼っているのかよく分かりませんでした。


短い間でしたがここOriginal Roth宅でポーチドエッグを食べながら34年前にLettering やPinstripeの練習を致しました。三船敏郎!!!

そして今回訪れたのはRothの奥様Ileneさんのご自宅兼Rat Fink Museumで広大な土地にご自宅とMuseumが並び、あの時とは全く違う環境に驚いてしまいました。此方で3日間に渡って22nd Rat Fink Reunionが開催されるのでした。



























Museumはですね想像以上に大きくて驚きました。Rothの作品やこれまでに制作されたRat Fink関連の商品が所狭しと並んでおります。もちろん現行のTシャツ等の商品も沢山売っています。






おおこれらは私の作品ですね、飾って頂いて大変嬉しく思いました!!




この白いChevy S-10は四半世紀振り位にお会いしおました、懐かしい!! Rothの愛車で晩年はこのクルマであちこちのイベントに行っていました。

これは1997年にMQQNEYES USAで開催されたRat Fink PartyにRothが自走で来た時の物で、Party当日の早朝MQQNの入り口のところにこのS-10が停まっていて、荷台から足の様なものが見えたので確かめるとそれはRothの足でした。朝早く着いて荷台でぐっすり寝ていたのですね・・・・・・アメリカはそんなに安全なのか??とても懐かしいです。


当日イベントが始まるとこの様に塀にヘルメットをぶっ刺して次から次へとHelmetにPinstripeを入れたり、サインの行列が出来ていた事が思い出されます、97年なんて全くついこの前のことなのですが。















今回のイベントはこちらのRothとRat Finkの巨大人形がお披露目されスタートとなりました。Rothの奥様のIleneさんがご挨拶と各Artistのことなどを紹介してくれました。アメリカや世界各国より30名以上のArtistが訪れてそれぞれブースでデモを行ったり作品を販売されていました。









私もNatQQも沢山のお仕事を頂き、終日デモを行っておりました、有難うございます!そーいえばお客様の一人が「私はケント・デリカットの友達だ!」と豪語されていました。ユタ州と言えばケント・デリカットでしたよね。

何だかよく分かりませんが5キロのマラソンもこのイベントに合わせて行われ、入賞者にはArtistからAward作品が贈られることになっておりまして、私たち二人もそれぞれDiscを製作しPresent致しました。







チャリティーオークションも行われ各Artistの作品が出品されました、凄い数でしたね。そんな中、私の作品はMQQN DiscにGold LeafでRat Finkを描いた物でしたが、沢山のBidが入り最終的にはRothの奥様のIleneさんが高額で落札されました、有難うございます!!

あれ、こんなところにPan君が!!と思ったらただの現地スタッフさんでした、あくまで他人の空似です・・・・


















































Car Showも同時に開催されアメリカ車メインで何と400台位が集まりかなりの賑わいとなっていました。ユタの田舎町にこれだけ集まるとは驚きでした。地方の一大イベントのようでした。







Car Showの今回のMQQNEYES Pickはですねワイオミング州からエントリーされたこちら真紅の1957 Chevy Gasserに決定となりました。MQQN TankやGauge等、MQQNのPartsを沢山使って頂き迫力満点のGasserでした、おめでとうございます、Go! with MQQN








そんなこんなで3日間のイベントも無事終了となり、最後にRothのお墓参りをしてユタから旅立ちました。
ユタの青空の下ゴールドのプリムス・バラクーダが美しかったです。

















そして今度は又Hawaiiに舞い戻りました。こちらHawaii初見参のNatQQになります、Aloha!!













何時もHot Rod Custom Showに遊びに来て頂いているMQQNEYESのお客様のBryanさんにHawaiiの築地のような所に連れて行ってもらい、美味しいSea Foodを堪能致しました。そしてChevyやFordが並ぶBryanさんのご自宅Garageに案内して頂きました。数々のコレクションが並ぶ中、昨年描いた氏の65歳の誕生日記念のDiscも飾られておりました。



HawaiiではHonoluluのMQQNEYES Hawaiiにお邪魔し、Shopの中でNatQQと二人でPinstripeデモを行う計画でした。Shopはビルの2階にあり、それほど広くは有りませんがMQQNグッズが所狭しと並んでおりました。
こちらのオリジナル商品もありますのでHonoluluに行った際はぜひお立ち寄りくださいませ。








MQQNEYES HawaiiのTadさんがPinstripeのお客様を何人か呼んでいるよと言われていたので気軽な気持ちで行ったら、何人どころではなく沢山来られていて焦ってしまいました。沢山orderを頂いてしまったのでNatQQと手分けをしデモを行いましたが予定時間をoverし、何とか仕上げることが出来ました、有難うございました!






Hawaiiではこのような高速有鉛Loveなクルマや、50年以上前に日本から輸出されこの地で土にかえりつつあるコロナ・マークIIに遭遇致しました。




さらにNatQQはMarioなる人物と遭遇して意気投合し、お婆さんと一緒に3人でフラダンス踊っておりましたのでそのままHawaiiに置いて帰ろうかと思いました・・・・


そんなこんなで、無事に今回の出張も終わりましたが、34年ぶりに訪れたユタ州はMantiの街、次回34年後に再び訪れてみたいと思います、そのとき自分が何歳なのか分かりませんが。
以上、画像ばかりとなってしまいましたので、このイベントの動画が見たい方はこちらMQQNEYES Imagineer emiのvlogをご覧になって下さいませ。動くWildmanが見られます。















まずはHawaiiにトランジットの為、瞬間的に降り立ちLocal Foodのお食事を堪能しほんの少し景色を堪能し、MQQNEYES Hawaiiに顔を出してすぐに空港に舞い戻ってユタはソルトレイクシティに旅立ちました、ああ忙しい。
久々に来てしまいました、ユタ州はソルトレイク。全くついこの前である34年前の1990年、MQQNEYES入社後1年の青年Wildmanは訳も分からずユタ州はMantiという小さな田舎町に住んでいたEd”Big Daddy”Rothの元を訪れていました。そこでRothより”Wildman”というお名前を頂きましてそれから34年経って壮年Wildmanとなってしまいましたが、今でもあの時の事は鮮明に覚えております。

此方の画像はEd. Rothを囲み左から若き日のMQQNEYES USAのChico-san、そのお隣は本牧はMQQNEYES Area-1 StaffのGIN、そしてRothの右隣が青年Wildmanであります。実はこの時が生まれて初めてのアメリカ上陸となったWildmanでしたがこの後、後ろに写っているRothの愛車、真っ赤なMazda Pick upを深夜自分が運転しユタ州まで行くとは思ってもみませんでした・・・・Wildman誕生までの道のりであります。











さてソルトレイクシティの空港から車でBonneville Salt Flatsに行ってみました。此方に行くのもついこの前の1991年以来33年振りとなりますが、3年くらい前のように感じます。この時点では完全に干上がっておりまして、いい塩加減となっていてすぐにでもSpeed Trialが出来そうな状況ですが、これがここ数年の気候変動により夏になると雨ばかりとなってしまい路面が乾かずTrial中止となることが多いので、何なら今やってしまえば良いのにと思いました。ここでは記念にNatQQのステッカーをペタッと貼らさせて頂きました。









此方は33年前にBonnevilleを訪れた時の写真ですが、御覧の通り綺麗に干上がっております。このオレンジ色のMercuryと古いFordのLetteringは当日Rothが現場で描いていたものになります。








そしてせっかくのなので近くにあるJeff Leightonのお店に寄らさせて頂きました。綺麗なFactoryで貴重な物がた沢山ありました。

こちらは何とくろがねのエンジンで、ナゼにこのような物がアメリカに残っているのか不思議です。


これも不思議なハイエースの元消防車でもちろん右ハンドル、Jeffはこれを足に使っておりました!! 上越からユタ州へ、ご苦労様なクルマですね。


















































その次はJeff DeckerのStudioを訪れました。こちらは凄まじい内容で彼の作品や見事なコレクションが展示されていて圧倒されました。



Rothのこんな原画があるなんて・・・・・焦ってしまいます。







そして34年振りにMantiの街に到着致しました。あの時訪れたRoth宅はホントに寂しい街に有る普通のアメリカの一軒家という感じでした、隣りの家まで物凄い距離がありました。こんな感じのお家でして、ここにまさかCrazy PainterのEd.Rothが住んでいるとは思えないような風情でした。はるばる運転して来た赤いマツダが停まっていますね。





すぐ裏にFactoryがあり、製作途中のFiber Bodyが放置されてました。当時Rat Fink Tシャツは12ドルだったのですね!! こちらはFactoryに掛かっていた小さな看板Big Daddy’s Sign Shopとあります。



芝刈り機のさりげないLawn Rangerのフリーハンドレタリングがカッコいいと思っていたら、Mazdaのドアの文字はカッティングシートでした。新しい物好きのRothでしたので当時出始めたコンピュータのカッティングマシンに飛びついたと思われます。


お家の中はこんな感じのFancyな仕上げで、天然のRat Finkが沢山住んでいると思っていたら、全然違っていてあまりにも綺麗で「これは汚せない、綺麗に使わなくては」と小心者はビビりました。


此方が私が寝泊まりしたお部屋となります、ベッドもトイレもシャワーも可愛すぎますね。

此方の一階のキッチンですがここでRothが自ら朝ごはんに沢山のポーチドエッグを作ってくれました、食べきれる量にして欲しかったのですが・・・・・


此方はRothの愛犬Sparkyであります。ハスキー系の雑種のようでしたが、すぐになついてくれてあまりにも寂しいMantiの街で私の心のよりどころとなってくれました、有難うSparky!!

猫ちゃんも沢山いて、一体どれを飼っているのかよく分かりませんでした。


短い間でしたがここOriginal Roth宅でポーチドエッグを食べながら34年前にLettering やPinstripeの練習を致しました。三船敏郎!!!

そして今回訪れたのはRothの奥様Ileneさんのご自宅兼Rat Fink Museumで広大な土地にご自宅とMuseumが並び、あの時とは全く違う環境に驚いてしまいました。此方で3日間に渡って22nd Rat Fink Reunionが開催されるのでした。



























Museumはですね想像以上に大きくて驚きました。Rothの作品やこれまでに制作されたRat Fink関連の商品が所狭しと並んでおります。もちろん現行のTシャツ等の商品も沢山売っています。






おおこれらは私の作品ですね、飾って頂いて大変嬉しく思いました!!




この白いChevy S-10は四半世紀振り位にお会いしおました、懐かしい!! Rothの愛車で晩年はこのクルマであちこちのイベントに行っていました。

これは1997年にMQQNEYES USAで開催されたRat Fink PartyにRothが自走で来た時の物で、Party当日の早朝MQQNの入り口のところにこのS-10が停まっていて、荷台から足の様なものが見えたので確かめるとそれはRothの足でした。朝早く着いて荷台でぐっすり寝ていたのですね・・・・・・アメリカはそんなに安全なのか??とても懐かしいです。


当日イベントが始まるとこの様に塀にヘルメットをぶっ刺して次から次へとHelmetにPinstripeを入れたり、サインの行列が出来ていた事が思い出されます、97年なんて全くついこの前のことなのですが。















今回のイベントはこちらのRothとRat Finkの巨大人形がお披露目されスタートとなりました。Rothの奥様のIleneさんがご挨拶と各Artistのことなどを紹介してくれました。アメリカや世界各国より30名以上のArtistが訪れてそれぞれブースでデモを行ったり作品を販売されていました。









私もNatQQも沢山のお仕事を頂き、終日デモを行っておりました、有難うございます!そーいえばお客様の一人が「私はケント・デリカットの友達だ!」と豪語されていました。ユタ州と言えばケント・デリカットでしたよね。

何だかよく分かりませんが5キロのマラソンもこのイベントに合わせて行われ、入賞者にはArtistからAward作品が贈られることになっておりまして、私たち二人もそれぞれDiscを製作しPresent致しました。







チャリティーオークションも行われ各Artistの作品が出品されました、凄い数でしたね。そんな中、私の作品はMQQN DiscにGold LeafでRat Finkを描いた物でしたが、沢山のBidが入り最終的にはRothの奥様のIleneさんが高額で落札されました、有難うございます!!

あれ、こんなところにPan君が!!と思ったらただの現地スタッフさんでした、あくまで他人の空似です・・・・


















































Car Showも同時に開催されアメリカ車メインで何と400台位が集まりかなりの賑わいとなっていました。ユタの田舎町にこれだけ集まるとは驚きでした。地方の一大イベントのようでした。







Car Showの今回のMQQNEYES Pickはですねワイオミング州からエントリーされたこちら真紅の1957 Chevy Gasserに決定となりました。MQQN TankやGauge等、MQQNのPartsを沢山使って頂き迫力満点のGasserでした、おめでとうございます、Go! with MQQN








そんなこんなで3日間のイベントも無事終了となり、最後にRothのお墓参りをしてユタから旅立ちました。
ユタの青空の下ゴールドのプリムス・バラクーダが美しかったです。

















そして今度は又Hawaiiに舞い戻りました。こちらHawaii初見参のNatQQになります、Aloha!!













何時もHot Rod Custom Showに遊びに来て頂いているMQQNEYESのお客様のBryanさんにHawaiiの築地のような所に連れて行ってもらい、美味しいSea Foodを堪能致しました。そしてChevyやFordが並ぶBryanさんのご自宅Garageに案内して頂きました。数々のコレクションが並ぶ中、昨年描いた氏の65歳の誕生日記念のDiscも飾られておりました。



HawaiiではHonoluluのMQQNEYES Hawaiiにお邪魔し、Shopの中でNatQQと二人でPinstripeデモを行う計画でした。Shopはビルの2階にあり、それほど広くは有りませんがMQQNグッズが所狭しと並んでおりました。
こちらのオリジナル商品もありますのでHonoluluに行った際はぜひお立ち寄りくださいませ。








MQQNEYES HawaiiのTadさんがPinstripeのお客様を何人か呼んでいるよと言われていたので気軽な気持ちで行ったら、何人どころではなく沢山来られていて焦ってしまいました。沢山orderを頂いてしまったのでNatQQと手分けをしデモを行いましたが予定時間をoverし、何とか仕上げることが出来ました、有難うございました!






Hawaiiではこのような高速有鉛Loveなクルマや、50年以上前に日本から輸出されこの地で土にかえりつつあるコロナ・マークIIに遭遇致しました。




さらにNatQQはMarioなる人物と遭遇して意気投合し、お婆さんと一緒に3人でフラダンス踊っておりましたのでそのままHawaiiに置いて帰ろうかと思いました・・・・


そんなこんなで、無事に今回の出張も終わりましたが、34年ぶりに訪れたユタ州はMantiの街、次回34年後に再び訪れてみたいと思います、そのとき自分が何歳なのか分かりませんが。
以上、画像ばかりとなってしまいましたので、このイベントの動画が見たい方はこちらMQQNEYES Imagineer emiのvlogをご覧になって下さいませ。動くWildmanが見られます。